つり革に触りたくない!電車でよろけないための方法!

 

 

しゅんてん

どうも。しゅんてんです。

 

みなさん電車では何をしていますか?

音楽を聴いたり、本を読んだり、携帯を触ったりすると思います。

 

本や携帯を見ると片手が使えなくなります。そしてリュックやトートバッグを手に持っていると両手が使えなくなってしまいます。

あとはつり革を触りたくない人。僕も出来れば触りたくない人間です。

 

そんな人たちは電車が揺れたとき、よろけてしまったことが何度もあると思います。

 

そして隣の人にぶつかったり、足を踏んでしまったり・・・。

あの時の気まずさは人生の中で20位以内には入ると思います。

 

そんな人たちのために今回は電車でよろけないための方法をまとめてみました。

 

体の芯から鍛える。体幹トレーニング

そもそもよろけてしまうのは体の芯の筋肉が弱く、バランスを崩してしまうからです。

なので体幹トレーニングをして筋肉を付けようということですが・・・。

しゅんてん

筋トレなんてめんどくさい!!

 

一応筋トレしたい人のために、僕が高校時代にやっていた体幹トレーニングのやり方を載せておきますね。

 

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揺れにくい場所に陣取る

電車には車両の前と後ろに車輪がついています。

電車の揺れは線路の凸凹が車輪から車両に伝わって僕たちが揺れていると感じます。

 

なので少しでも揺れを減らすためには車両の中央部に立つことが大切です。

中央部は前後からの揺れが届きますが距離が離れているので少しですが揺れが弱くなっています。

なので車両の中央に立つように心がけましょう。

 

足の置き方を変えてみる。

 

僕が愛用している?足の置き方は

 

  • 電車の進行方向に対して水平になる
  • 足を肩幅に開く
  • 進行方向側の足を少し後ろに引く
  • 軽く膝を曲げる

これが最強のよろけ対策です。

揺れたときはしっかりと踏ん張れば、まずよろけることはありません。

 

是非試してみてください。

 

安定して立てるようになったらスマホを使って通勤、通学時間を有意義にしましょう☟

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