つり革に触りたくない!電車でよろけないための方法!

 

 

しゅんてん

どうも。しゅんてんです。

 

みなさん電車では何をしていますか?

友達と会えたら喋ったり、1人の時は景色を見たり、音楽を聴いたり、本を読んだり、携帯を触ったりすると思います。

 

通勤や通学は1人の人が多いと思うので基本的には携帯だったり音楽を聴いたりするのがメインになってきますよね。

 

でも本や携帯を見ると片手が使えなくなります。

そしてリュックやトートバッグを手に持っていると両手が使えなくなってしまいます。

 

そんな時に電車が揺れて、バランスを崩しちゃったなんてことはありませんか?

 

 

僕は先日思いっきりよろけてしまい、隣の人の足を踏んでしまいました。

やべぇ!!!!と思って謝りながら相手のほうを見ると綺麗なOLのお姉さんが物凄い目つきでこちらをにらんでいました。

 

しゅんてん

ごちそうさまでした。

 

 

じゃなくて隣の人の足を踏んでしまうようなことは二度としたくない!

でも携帯は触りたい!!!

 

そんなときのために電車でよろけない方法を考えてみました。

 

 

体の芯から鍛える。体幹トレーニング

 

そもそもなんでよろけてしまうのかというと、体の芯の筋肉が弱く外部からの力が加わったときに支えきれないからなんです。

 

なので体幹トレーニングをして筋肉を付けようということですが・・・。

しゅんてん

筋トレなんてめんどくさい!!

 

一応筋トレしたい人のために、僕がテニス部時代にやっていた体幹トレーニングのやり方を載せておきますね。

 

 

効率よくトレーニングするにはプロテインがおすすめです。

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電車の中で揺れにくい場所に陣取る

電車というのは構造上車両の前と後ろに車輪がついています。

 

電車の揺れは線路の凸凹が車輪から車両に伝わって僕たちが揺れていると感じます。

 

なので少しでも揺れを減らすためには車両の中央部に立つことが大切です。

 

中央部は前後からの揺れが届きますが距離が離れているので少しですが揺れが弱くなっています。

なので揺れを抑えるために車両の中央に立つことを心がけましょう。

 

足の置き方を変えて揺れに備える

 

足の置き方を変えるだけで揺れにめちゃくちゃ強くなります。

僕が愛用している?足の置き方は

 

  • 電車の進行方向に対して水平になる
  • 足を肩幅に開く
  • 進行方向側の足を少し後ろに引く
  • 軽く膝を曲げる

これが最強のよろけ対策です。

揺れたときはしっかりと踏ん張れば、まずよろけることはありません。

 

是非試してみてください。

 

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