休日をダラダラ過ごす人が【あるコト】をしたら勉強でさえもやる気になる

 

 

 

 

しゅんてん

どうも。しゅんてんです。

 

あなたは勉強するときどこでしていますか?

中学校ではほとんどの人が自宅の学習机に向かっていて、高校では友達とスタバに行ったり塾に行ったり時々家でやったり。

そして大学生になるとほとんどの人が自宅外での勉強に切り替わったのではないでしょうか。なんなら学習机を捨てた人もいるのではないでしょうか。

 

大学生が自宅以外で勉強する理由として挙げられるのは「自宅だと集中できないから」だと思います。

じゃあどうすれば自宅で集中できるのか。勉強以外でも活用できることなので是非見てみてください。

 

家にいても私服を着る習慣を付けよう

 

 

最近僕も実践してる最強の方法です。

 

以前までは休みの日はパジャマのまま朝から晩まで過ごしていました。2サイズくらい大きいTシャツに高校の部活で履いていたズボン。めちゃくちゃリラックスできます。

パジャマを着てリラックスすると何が起こるかというと、気持ちが完全にオフスイッチが入ってしまうんです。

何をする気にもならないし、何かをしたとしても集中できずにすぐにスマホなどを触ってしまいます。僕もすぐにベッドでYouTubeを見てしまいます。

 

もちろんダラダラしたい日なのでダラダラしてもいいのですが、せっかくの休みをダラダラ過ごすだけではもったいないと思う人は是非着替えてみてください。

 

パジャマ=ダラダラしていいという概念が染みついている

 

パジャマで家にいると完全にオフスイッチが入ってしまいます。というのも「パジャマ=寝る時のもの・ダラダラしてもいい」というのが体に刻み込まれているからなんですよね。

逆に私服というのは外出するための服です。他人に見られたときに恥ずかしくない服装であり自分の個性を表現するものです。

 

だから私服を着ることで気持ちは外出・他人に見られるという気持ちにシフトしていきます。

 

 

起きてかしっかりと朝日を浴びる

 

目が覚めてもなんだかだるくてボーっとしちゃう日ってありますよね。

それって脳がまだ起きていないからかもしれません。

 

朝起きてから脳が目覚めるまでには約1500~2500ルクスくらいの明るさが必要みたいです。

ちなみに部屋の明るさが大体500ルクス。

そして晴れの日の朝日は3000~5000ルクスくらいあるそうです。

 

なので朝起きたら窓際に行って毎日5分ほど朝日を浴びましょう。

きっと最高のスタートが切れるはずです。

 

王道の目覚めのコーヒー一杯

 

やっぱり朝といったら1杯のコーヒーですよね。

コーヒーに含まれている「カフェイン」に覚醒作用が含まれているので眠い時といえばコーヒーという習慣が出来ています。

 

100ml当たりのカフェイン量
  • ドリップコーヒー280mg
  • ココアが30mg
  • 紅茶・ウーロン茶が20mg

 

やっぱりコーヒーが1番効果がありますね。

 

 


 

最後に

 

休みの時間というのは趣味や自分のために使える唯一の時間です。家でだらだら過ごすよりも趣味を極めたり、勉強をしたりと有意義に使うべきです。

 

僕は今日家にいますが私服に着替えて、永遠とブログに向き合っています(笑)

そしてそばにはファミマのアイスカフェオレ(ガムシロップ×3)

 

 

併せて読みたい記事

給料日まで乗り切るための大学生におすすめする金欠対策

続きはこちら

 

【脱金欠大学生】節約に繋がるお金の使い方を考えてみる

続きはこちら

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください